単元名・回数・各回のテーマ・単元を通した目標・単元を貫く本質的な問いを入力してください。項目1(学習前)は第1回のみ、項目3・4(学習後・考えの変化)は最終回のみ記入します。項目2・5・6・7は毎回記入し、単元を通して積み上がっていきます。
2単元を貫く本質的な問い
項目1・3の設問文になります(単元の最初と最後、1回ずつ)。
4対象学年
AIコメントの言葉づかい・難易度・漢字の使用範囲を、この学年に合わせます。学習指導要領の内容と連動し、学年・発達段階ごとに重視される力(例:小学3年なら「比較」、中学1年なら「問題を見いだす」など)を優先して褒める設計になっています。
5チェックリスト項目(項目5)
アクティブラーニングの態度目標として使う項目です。授業の進め方に合わせて選んでください。
1行に1項目、書いてください(3〜8個程度がおすすめです)。
項目5・6を毎回使うかどうかは、この下の「各回のテーマ」欄で回ごとに設定できます(講義中心の回、実験・観察の回など、授業形態に合わせて)。
前回の続きから記入する場合は、保存しておいたJSONファイルを読み込んでください。初めて開く場合は「はじめから始める」を押してください。
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